自動二輪免許コース

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2017年12月15日07時13分現在

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事前審査

事前審査とは、下記の項目について「できるかどうか」を審査することです。

センタースタンド

センタースタンドのもどしかた(ギアはニュートラルで行います)

  1. 両手でハンドルを持ち、ハンドルをまっすぐにする
  2. 一度手前に引き、反動を利用して車体を前に押し出す
  3. スタンドがもどったら、すぐ前輪ブレーキをかけ、車体を少し左へ傾け、腰で支える

センタースタンドのかけかた(平坦で固い路面の場所を選んで行います)

  1. 車体を垂直にし、ハンドルをまっすぐにする
  2. 右足でセンタースタンドを出し、スタンドの両足を地面につけたら、右手をハンガーに持ちかえる
  3. 右足に全体重をかけるようにスタンドを踏み込み、右手で一気に引き上げる

センタースタンドをかける

  • ハンドルをまっすぐにする
  • スタンドは両足つける
  • てこの原理を利用する

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車のとりまわし

エンジンをかけないで、押して歩くことを「とりまわし」といいます。車の出し入れや方向変換をするときなどに必要です。転倒しないように、また、危険なときにすぐ止められるように、安全なとりまわしができるようにしましょう。

前進の場合

両手でハンドルを持ち、車体をまっすぐにして押す

いつでもブレーキがかけられるように
後退の場合

左手でハンドルを持ち、車体をまっすぐにして押す

ゆっくり慎重に
左カーブの場合

車体を左に傾け、腰で支えながら自然にまがるようにする(小股で歩きます)

視線はいつもまがる方向にむけておく

止める練習もしよう

車体から体が離れすぎると不安定になるので、離れすぎないようにします。
また、ときどき前輪ブレーキで止めることも練習してみましょう。

体が離れすぎない

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車の引き起こし

転倒したとき、倒れた車を引き起こすことができるようにします。重い二輪車を余分な力を使わず、楽に(安全に)引き起こす要領を身につけましょう。

ハンドルとハンガーを持って起こす場合
  1. ハンドルとハンガーを持ち、ひざと腰をバイクに密着させる
  2. 腕の力だけに頼らず、ひざと腰に力を入れ一気に引き起こす
  3. 体が車体から離れすぎないように、1、2歩近づきながら車体を起こす
両手でハンドルを持って起こす場合

腰をタンクに密着させ、腰でもタンクを押し上げる

転倒した方向のハンドルを両手で持って起こす場合

ハンドルをいっぱいに切り、両手でハンドルを持って一気に引き起こす

起こす前にサイドスタンドを出しておき、起こしたあと、寄りかからせます。サイドスタンドに寄りかからせるときは、ゆっくり慎重に傾けます。

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